昨日、
「宇宙戦艦ヤマト メカニカルコレクション Part3」を
大人買い購入してきました。
今回のラインナップは
・ヤマト 主翼展開Ver
・戦艦(完結編)
・巡洋艦(完結編)
・突撃駆逐艦
・ゆうなぎ+輸送艦(さらば)
・コスモタイガーII(三座タイプ)
・コスモゼロ+コスモタイガーII改雷撃機
・救命艇(3種)+高速連絡艇
・戦艦 被弾ダメージカラーVer
・巡洋艦 被弾ダメージカラーVer シークレットは「突撃駆逐艦」の1隻が「ゆきかぜ」になっているバージョン
の計11種類になります。
1箱(10個入り)を丸々購入すれば基本的には全部揃います。ちなみに自分のはノーマルの「突撃駆逐艦」でした。
このシリーズは細かい所では気になる部分も多いのですが、今までにオフィシャルとして立体化されていないメカ(ガレージキットは除く)をリリースしてくれるのがありがたい事です。今回は「完結編」に登場した地球艦隊の戦艦&巡洋艦は「完結編」公開時に発売が告知(プラモデルの中に入っていたカタログのみでしたが…)されていながら、結局発売されませんでしたので…。
今の所、気になる点としては「戦艦」の艦首部が設定と異なっている点でしょうか。設定資料では艦首下部の方が上部より若干突き出ているのですが、模型ではヤマトと同様に艦首上部の方が下部より突き出ています。あと、「コスモゼロ」は「完結編」のカラーになっています。
このブログを始める前に既に「Part1」「Part2」が発売済みでしたので、資料の補完の意味で前作のラインナップも記載しておきます
「宇宙戦艦ヤマト メカニカルコレクション Part1」 ・宇宙戦艦ヤマト
・アンドロメダ
・主力艦
・沖田艦
・駆逐艦 501
・駆逐艦 117(浜風)
・駆逐艦 324(磯風)
・駆逐艦 315(涼風)
・駆逐艦 603(朝霧)
・駆逐艦 333(冬月) シークレットは宇宙戦艦ヤマト ダメージカラー
「宇宙戦艦ヤマト メカニカルコレクション Part2」 ・宇宙戦艦ヤマト1作目イメージカラーVer
・宇宙空母
・無人戦隊大型艦
・無人戦隊小型艦
・パトロール艦+護衛艦
・巡洋艦+駆逐艦
・コスモゼロ+ブラックタイガー
・コスモタイガーII 山本機Ver+コスモタイガーII
・無人戦隊大型艦 ダメージカラーVer
・無人戦隊小型艦 ダメージカラーVer シークレットは「パトロール艦+護衛艦」の中で護衛艦の1隻に15の艦番が記載されている古代が乗艦していた護衛艦(「さらば」冒頭)になっています。
こうして見ると、
マニアックオフィシャルとして初めて立体化されたメカが多数ラインナップされているのはファンとしてはうれしい限りです。
テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック
- 2007/09/12(水) 12:26:21|
- 宇宙戦艦ヤマト
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宇宙戦艦ヤマト「アニメ化」とありますが、アニメ企画が先にあり、アニメと同時進行で漫画化されたのではないでしょうか? 09:58 2003年3月30日 (UTC)どの程度どっちが先かとか、まして企画時期の話までさかのぼると、どっちがどうかは私は知りません。「当然、『原作』が先
- 2007/10/04(木) 12:09:22 |
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