徒然なる趣味に…

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Re:Package

下でも追記したように昨日やっと「Re:Package」を買ってきました。さっそくアルバム紹介です。

・Re:Package livetune feat.初音ミク
Re:Package(初回限定盤)
         収録曲名
   1. Anthem
   2. Packaged
   3. over16bit!(Full ver.)
   4. シューティング☆スター
   5. 虹色
   6. 椛
   7. Light Song
   8. リラホルン
   9. 日々の夢想い
   10. ファインダー
   11. ドキドキハートチューン
   12. ストロボナイツ
   13. Last Night, Good Night
   14. Packaged piano ver.
   15. our music

まずパッケージを開けて驚かされたのは歌詞カードの部分ですね。
Re:Package
CDケースには上記の状態で入っていますが、これを広げるとLPレコードよりも一回り大きいイラストになります。どんなイラストかは是非購入して自分の目で確かめて欲しいです。裏面には歌詞が記載されています。

CDで楽曲を聴き直して思ったのは、初音ミク の話題に隠れてしまいがちですが、歌のバックにかかる音楽も完成度が高い事ですね。収録曲はCDの限界とも思える79分26秒(自分のPCでの表示)も入っていますね。曲順も最初から最後まで違和感なく流れるように聴けました。
ニコニコ動画にあるオリジナルを貼っておきます。

これ以外の曲も横にある「フルみっく伝染歌プレーヤー」で聴けますので、ちょっとでも興味を持たれたら視聴してみてください。



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テーマ:初音ミク - ジャンル:音楽

  1. 2008/08/30(土) 14:52:30|
  2. VOCALOID
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初音ミク いろいろ1

先月から、なんか毎日のように「初音ミク」関連の情報が出ていてスゴイことになっていますね…。
まあ、8月31日が発売1周年記念という事もあるのかもしれませんね。

・「Re:Package」
最初は昨日(8月28日)に「Re:Package」(livetune/ビクターエンターテインメント)が発売されました。初音ミクを使ったアルバムでは初めてのメジャーレーベルでの発売になります。

「Re:Package」特設サイト http://www.jvcmusic.co.jp/livetune_feat_hatsunemiku/

売上も初日は好調だったようで、
  アマゾン「音楽CD」ランキングで2位
  オリコンのデイリーアルバムランキングで3位
                       と、なかなかの出だしになっています。
ちなみに自分は昨日の発売日に行き付けのCDショップに行くも、休業していた為、買えませんでしたorz。ですので、これから買いに行ってきます。
(追記8/29)結局昨日は行き付けのCDショップには入荷しておらず、買えませんでしたorz。ちょっと放浪して探してきます………^^;;。
(追記8/30)やっと昨日某量販店で購入しました。


・初音ミク Studie GLAD BMW Z4
事の発端はピアプロの6月24日の開発者ブログで「痛車デザイン急募!!!」でプラモデルの車を痛車にするデザイン(ロゴ/レーシングスーツ/チームのテーマソング)を募集した所から始まりました。
その2日後にぼかろん (ಠ_ಠ)さんのブログ「初音ミクみく」「初音ミクとBMWとSUPER GTについて妄想したら楽しかった件について」で書いた事がものの見事に的中!正式な発表は8月4日のピアプロの開発者ブログ「初音ミクカーGT-300参戦決定!!!」にて行われました。
で、実は自分も痛車とロゴのデザインに参加していました^^;。当然の事ながら落選だったわけですが…^^;;。
痛車「初音ミク」


ブログ「初音ミクみく」に関連記事として、
  出た!SUPER GTに「初音ミク Studie GLAD BMW Z4」で正式エントリー!
  出た!初音ミクカー順調にカラーリング&「初音ミクみく」ステッカー!
  出た!SUPER GTの初音ミクカーがついに「痛車」として完成!
  出た!「Studie&GLAD with ASADA Racing」のトップ画像が痛車に!
  出た!STGT痛車チーム広報課で「ピット内壁紙とスタッフTシャツ」が披露!
  出た!尻Pが鈴鹿で撮影した「初音ミクカー」の練習走行映像を投稿!
  出た!初音ミクカーが鈴鹿へ搬送&ケータイ向け実況投稿サイト開始!
  出た!初音ミクみく、鈴鹿に出陣…その1 公開車検
  出た!初音ミクみく、鈴鹿に出陣…その2 夢のミクカー一周
  出た!初音ミクみく、鈴鹿に出陣…その3 ピットウォーク
  出た!作ってみたの御社がミクカーのカーマーキング作業動画を投稿!
  出た!「キャラホビ2008」に「初音ミク Studie GLAD BMW Z4」展示!
  出た!初音ミクみく、鈴鹿に出陣…その4 戦利品など(8/29追記)
今回は残念な事にレースには出れませんでしたが、次回(9月12日~14日)ツインリンクもてぎで開催されます「SUPER GT 第7戦」 に期待したい所です。
ニコニコ動画に尻PことSF作家の野尻抱介氏が初日の練習走行を撮影した動画をアップしていましたので貼っておきます。




・初音ミク Project DIVA(セガ) http://miku.sega.jp/
プレステポータブルで来年(2009年)発売予定との事。詳細は8月29日発売のファミ通に掲載されるとの事です。また現在、ピアプロで行われている「[オフィシャルコラボ] 初音ミク作品大募集!! 」とも何か関係がるようです。
う~ん、これは本格的にプレステポータブルを買わないといけませんね…^^;;。
(追記8/29)ファミ通を買ってきました。ストーリーモードの合間に音ゲーが入るタイプのゲームの模様。音ゲー部分はなんとなくコナミの「ポップンミュージック」に近い気がします。
音ゲーの部分はクリアできなくてもストーリーモードは普通に進められるようです。ただし、いろんなパーツを集める要素もあるようなので、レアパーツを手に入れる為に音ゲーの部分をクリアする必要があるそうです。
最初に「ミクの部屋」を作成して、そこから各「ストーリーモード」へ行けるようです。また、この「ミクの部屋」モードの時は部屋の中で行動しているミクを眺める事も可能との事。
(追記8/30)ピアプロの開発者ブログで正式に発表されました。ゲーム内で使用される歌、壁紙、コスチュームの募集だったとの事。個人的にネタに走ったものを投稿しようかと思いますw。
「SEGA×ピアプロ」のコラボ企画





  おまけ
初音ミク関連の情報としていつもお世話になっているブログがあります。この機会に紹介しておきたいと思います。

・初音ミクみく http://vocaloid.blog120.fc2.com/
    Vocaloid情報に関しては一番有名なブログではないでしょうか。
・初音ミクニュース http://hatsunemiku.blog107.fc2.com/
    Vocaloid情報を簡潔に紹介しているブログです。情報を素早く確認する時に便利です。
・初音ミクみくらぶ http://hatunemikumikurabu.blog17.fc2.com/
   上記のブログとはまた違った側面からVocaloid情報を掲載されています。


(追記8/29)
もう一つ大切な事を忘れていました^^;;;。
・初音ミク 第39回星雲賞 自由部門受賞
8月23日~24日にかけて開催されました「日本SF大会」において、「日本SF大会」の参加者の投票で決まる各星雲賞の中の「自由部門」にノミネートされていた「初音ミク」が見事受賞しました。ついでに「日本短編部門」に尻Pこと野尻抱介氏の「沈黙のフライバイ」が受賞されました。
  第39回星雲賞 自由部門『初音ミク』が受賞!
  星雲賞:長編部門に「図書館戦争」 「初音ミク」「20世紀少年」なども受賞
  第39回星雲賞とコミケ74で流したムービー大公開1
  星雲賞のトロフィーとコミケ74で流したムービー大公開3

これ以外にも、「日本SF大会」で、「ボーカロイドが世界を侵食する」というセッションで初音ミクに限らず、ボーカロイド全般の過去現在未来についてディスカッションされたようです。
  DAICON7で「ボーカロイドが世界を侵食する」という会議が開催!
  [DAICON7]ボーカロイドが世界を侵食する
ニコニコ動画にあるニコニコ大百科の「尻P」の項目の掲示板で、尻Pこと野尻抱介氏は「「俺はみっくみくにされているー!」と叫んでも恥ずかしくない職業、それがSF作家というものです。」との事w。

テーマ:初音ミク - ジャンル:音楽

  1. 2008/08/28(木) 11:11:30|
  2. VOCALOID
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和田加奈子 悲しいハートは燃えている(ライブ)

本日2回目の更新。見つけた時に紹介しておかないと忘れてしまいそうなので…^^;;。

下の「和田加奈子 Dreamin' Lady」と一緒に見つけたのが、今回紹介する動画(?)です。

  和田加奈子 悲しいハートは燃えている(ライブ)
http://jp.youtube.com/watch?v=FSdgCMGSGyQ&fmt=18

残念ながら、この動画は投稿者により、ブログ等への埋め込みができない設定になっている為、直接YouTubeにて視聴をお願いいたします。

これは1988年12月6日(11月23日という説もあります)に行われた和田加奈子さんのライ ブを1988年12月11日にFM東京の「日清パワーステーション  和田加奈子ライブ」として放送されたうちの1曲です。実際に和田加奈子さんが何曲歌われたのかはわかりませんが、番組では7曲放送された模様。

自分は一回もコンサートに行けなかったので、こうした動画はものすごくありがたいです。普段のCDに収録されている曲とはまた違った印象でいいですね。
この放送された分だけでも良いので「和田加奈子 ライブ」としてCD化してくれませんでしょうか?
マジで買いますよ、オレは!


テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

  1. 2008/08/26(火) 13:01:47|
  2. 和田加奈子
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和田加奈子 Dreamin' Lady

またまた、久しぶりにYouTubeを検索していたら、和田加奈子さんの映像を見つけました。

  和田加奈子 Dreamin' Lady


色々と検索してみた所、どうやら1989年12月01日放送の「夜のヒットスタジオ」の模様。ただし、正式に確認できる手段がないので正しいかどうかはわかりません。

映像の出だし部分に「悲しいハートは燃えている」を歌われていますが、多分出演者によるメドレーの一部かと思われます。

このブログに貼り付けた動画の音声はモノラルですが、YouTubeにはステレオにてアップされています。ステレオで聴きたい方は下記のリンクから直接YouTubeへどうぞ。
和田加奈子 Dreamin' Lady(ステレオ版)
     http://jp.youtube.com/watch?v=z-7wm6dHz_c&fmt=18

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

  1. 2008/08/26(火) 12:08:19|
  2. 和田加奈子
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大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル

最近、弄って楽しんでいるのが「SX-150」というアナログシンセサイザーです。
タイトルにも書いてありますが、学研より発売されています「大人の科学マガジン」シリーズの一つです。Amazonの情報によれば、7月30日に発売された模様。自分が実際に書店で見かけたのは8月10日頃でした。



付録のアナログシンセサイザー「SX-150」は色々と制限があるらしいのですが(自分がよく解っていないのもので…^^;;)、「音を出しているだけで楽しい!」と言うのが今の感想です。自分は音楽の演奏等はまったく無理ですが、「宇宙戦艦ヤマト」の波動砲のエネルギー充填音や主砲の発射音の効果音、「スーパーモナコグランプリ(メガドライブ版)」の自車エンジン音等を作ったりして楽しんでいます。ただし、似ているかどうかは、個人の主観次第かと思いますが……^^;。

付録の製作に関して言うと、ネジが切れやすいのが難点でしょうか。いろんな所で指摘されていますが、自分も1つ失敗してしまいました。それ以外ですと、裏ぶたがダンボールなので、つや消し黒で塗装した厚めのプラ版を代わりに使うと良いかも…。


付録のおまけとなってしまいそうな冊子ですが、これが、電子楽器やシンセサイザーの歴史、代表的なシンセサイザーの紹介、著名人のインタビュー、「SX-150」の改造等、読み応えたっぷりの内容となっています。
特にインタビューではYMO(細野晴臣氏、坂本龍一氏、高橋幸宏氏)、富田勲氏、ゲーム音楽ネタに植松信夫氏、改造では明和電気のお二人、初音ミクでお馴染みの「VOCALOID」ではヤマハの開発者である剣持秀記氏等、かなり楽しく読む事ができました。
予算等の影響で、生楽器の代わりにシンセサイザーを使う事がいつの間にか、当たり前のように思っていましたので、富田勲氏の「パレット上の絵の具のように音を作りたい」「自分が<発想した音>を出すことのできる初めての楽器」という言葉には「ハッ!」とさせられました。

「シンセトリビア」には安西史孝氏も登場。自分の中では安西史孝氏と言えば、天野正道氏(ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団での活動、というよりOVA「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」の作曲者と言った方が解りやすいかも…)と一緒に活動していた「TPO」というイメージが強いですね。と言っても、映画「オーディーン-光子帆船スターライト-」にてシンセサイザーを担当されていたので、知っていただけなんですが…。うれしい事に、この「シンセトリビア」の「TPO」の説明欄に「オーディーン-光子帆船スターライト-」の名前が入っていました。

今回の冊子で初めて「フェアライト(正確には「FAIRLIGHT CMI」)」の写真を見ました。
「交響曲 宇宙戦艦ヤマト」の羽田健太郎氏の解説に、
『この為には2千万円もする「フェアライト」という外国製のシンセサイザーを使い実際に私の作曲したものが百人編成の大オーケストラで演奏した場合、こうなるのだ、という「デモンストレーション・サウンド」なのです。この「フェアライト」という「シンセサイザー」は私の知る限り現在の地球上で最も発達した鍵盤楽器でコンピューターと連動され、(以下略)』
と書かれていまして、「FAIRLIGHT CMI」がどんなシンセサイザーなのか興味がありました。個人的にはもっとデカイ機械というイメージを持っていましたので、ちょっと拍子抜けしました…^^;;。
上記の解説部分はレコードからの引用で、なぜかCDではカットされています。
ちなみに記載しておきますと、「交響曲 宇宙戦艦ヤマト」が構成に着手されたのが1983年10月で、演奏されたのが、1984年5月4日になります。
「FAIRLIGHT CMI」に関しては安西史孝氏のサイト(http://synth.fool.jp/)にも詳しい説明が掲載されていますので、興味のある方は確認されたらいかがでしょうか?

ちょっとニコニコ動画をチェックしたら、安西史孝氏が「SX-150」を使った改造&演奏がアップされていました。











「SX-150」でここまでできるとは…。やっぱプロはスゲェ~~~~!!

テーマ:シンセサイザー - ジャンル:音楽

  1. 2008/08/24(日) 14:16:57|
  2. 音楽
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ラジオドラマ「さらば宇宙戦艦ヤマト」

本日2回目の更新です。

下の「ラジオドラマ『宇宙戦艦ヤマト』」に続いて「オールナイトニッポン特別番組『さらば宇宙戦艦ヤマト』」も投稿されていました。

これは1978年8月4日(実質5日。「さらば宇宙戦艦ヤマト」劇場公開前夜)に「ラジオドラマ『宇宙戦艦ヤマト』」と同じくニッポン放送の「オールナイトニッポン」の放送時間を利用して放送されたものです。今回もドラマ部分しか投稿されていませんが、ドラマの合間に劇場前からの中継やファンとの電話での質疑応答があったらしいです。

自分はこれも今回初めて聴きました。何回も書くのもアレなので先に書いておくと、「ヤマト」のラジオドラマは「完結編」しか聴いていません^^;;。









こちらも違法投稿になりますので、いつ消されるかわかりません。ダウンロードするならお早めに。

テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/08/10(日) 14:08:27|
  2. 宇宙戦艦ヤマト
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ラジオドラマ「宇宙戦艦ヤマト」

ニコニコ動画にて、「オールナイトニッポン特別番組 ラジオドラマ『宇宙戦艦ヤマト』」が投稿されていました。
これは1977年12月1日にニッポン放送の「オールナイトニッポン」の放送時間を利用して放送されたものでした([未確認情報]一部では2回に分けて放送された所があったらしい&再放送もあったらしい)。
ドラマを4部に分けて放送し、合間に出演者がリスナーからの電話質問に答えるコーナーがあったそうです。残念ながら今回の動画にこの部分は含まれていません。

自分は今でもディープなヤマトファンである事を自覚していますが、実はこの番組は今まで聴いた事がありませんでした。
こうしたレアな音源は是非ともCD化していただきたいのですね。「たのみこむ」にて発案されていますので、興味のある方は「賛同」してみてはいかがでしょうか。









違法投稿になりますので、いつ消されるかわかりません。ダウンロードするならお早めに。

テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/08/10(日) 13:33:47|
  2. 宇宙戦艦ヤマト
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宇宙戦艦ヤマト 復活編

情報が少し遅れましたが、8月1日のスポニチで「ポニョ超えだ!ヤマト25年ぶり復活へ」と言うタイトルで「宇宙戦艦ヤマト 復活編」についての記事が掲載されました。内容はスポニチのサイトでも読めます(http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/08/01/13.html)。

記事の内容を簡単にまとめますと、
 ・公開予定は来年(2009年)
 ・製作は「エナジオ」、制作「ヤマト・スタジオ」
 ・製作総指揮:西崎義展 総監督:舛田利雄 総作画監督:湖川友謙


今回は「ヤマト・スタジオ」のスタジオ開きとの事で、まだ詳細な情報が少ないのが残念です。

過去に映像として公開されたものをこちらに掲載しておきます。

  宇宙戦艦ヤマト復活編PV

以前にエナジオのサイトで公開されていたイメージ(?)映像です。画面が暗くてよくわかりませんね^^;;。
前に「Invitation」と言う雑誌にプロデューサーとして仙頭武則氏のインタビューが掲載されていました。この時はCGを使わず、全て手書きのセル画で制作するとの事でした。実際はどうなるのでしょうか?




テーマ:宇宙戦艦ヤマト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/08/04(月) 12:13:08|
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