徒然なる趣味に…

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菅野ひろゆきさん(旧PN:剣乃ゆきひろ)死去

mixiのニュースをチェックしていたら、菅野ひろゆきさんがお亡くなりになったとの事。


剣野ゆきひろSS三部作


サターンで発売された「EVE burst erroe」「DESIRE」「この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO」は色々な意味で衝撃的でした(サターン版「EVE burst erroe」「DESIRE」には直接製作には参加していません)。これらのゲームは自分にとって、ゲームに対する考え方を大きく変える(18禁ゲーム=エロではなく、18禁ゲーム=エロがなくても大人が満足できるゲーム)きっかけになっただけに大変残念です。

それにしても今年は、宮路武さん、梅本竜さん、芦田豊雄さん、中村光毅さん、出崎統さん、滝口順平さん、小林修さん、川上とも子さん、等々多くの方がお亡くなりになってしまいました。

ご冥福をお祈りします。

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テーマ:■■■ニュース!(ゲーム&業界)■■■ - ジャンル:ゲーム

  1. 2011/12/26(月) 18:09:46|
  2. ゲーム
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PocketMD MD-360

久しぶりに衝動買いをしてしまいましたw。
今回購入したのは、メガドライブ(以下MD)互換液晶付きゲーム機「PocketMD MD-360」です。
注:セガ非公認(ノンライセンス)のゲーム機です。
元々、1~2ヶ月前に「ゲームラボ」というゲーム雑誌(?)にこの「PocketMD MD-360」が紹介されていた事から知りました。正直言って、自分が所有しているMDはメガCDやスーパー32X等を付けているので、セッテイングが面倒に感じていました^^;;。ですので、気軽にMDをプレイできるものが欲しかったのです。

今回は通販で購入したのですが、届いた現物を見て驚きました。
PocketMD MD-360
写真でおわかりのように、MDソフトのパッケージと比べてると、ゲーム機としてはかなり小さいです。
この中に「ゲーム本体」「ヘッドホン」「ACアダプター(中国仕様)」「コンセントの変換アダプター」「AV出力用のケーブル」が入っています。


PocketMD MD-360
写真はゲーム機本体にMDカセットを差し込んだ状態です。

PocketMD MD-360
MDカセットと並べてみました。
MDカセットの大きさと比較していただければわかると思いますが、ゲーム機本体もかなり小さいです。

PocketMD MD-360
ついでにゲームギアと並べてみましたw。


PocketMD MD-360
MDカセットの挿し込み口です。挿し込み口に蓋が付いていますが、何回か挿すうちに傷がついてしまいます。

PocketMD MD-360
で、こっちがMDカセットを差し込んだ状態です。これを見てわかると思いますが、ゲーム機本体の厚みもMDカセットとほとんど変わらず、かなり薄いです。


PocketMD MD-360
ボタンが4つ付いていますが、3ボタン仕様となっています。
左から「□ボタン」=Aボタン、「△ボタン」と「×ボタン」=Bボタン、「○ボタン」=Cボタンとなっており、従来のMDパットを利用された事のある人なら問題なく使えると思います。

PocketMD MD-360
方向キーは一見ソ●ーのゲームパットっぽく見えますが、まったくの別物です。操作性はそんなに悪くないと思います。個人的には「ソ●ーのゲームパット」以上「サターンパット」以下という感じがします。若干、斜め方向に入り難い気がします。普通にプレイする分には気になりませんが、シューティングゲームのプレイ時には思うように敵弾を避けられない事が多々ありました。

PocketMD MD-360
液晶画面はかなり明るく、滲みもないので、かなりキレイに見えます。ただし、MDソフトはある程度の大きさのある画面に映す事を前提に製作されていますので、2.7インチの液晶では文字が読めないソフトも多くあります。後、液晶が横長の為、画面も横に引き伸ばした感じになっています。

写真が見づらくて申し訳ありませんでしたm(_ _)m。


このゲーム機の最大のメリットは、
・気軽に、どこでもMDが遊べる事につきます。

で、デメリットですが、
・上にも書きましたが液晶の画面が横長の為、画面も横に引き伸ばした感じになっている。
・日本国内のリージョンになっていないので、プレイできないソフトがある。
・同様に、ソフトによっては海外版仕様になってしまうがある。
・ソフトによっては、操作がおかしくなるものがある
・音声が全てモノラル
・ゲーム機本体のスピーカーの音質が悪い
・6ボタンパット非対応
・サンソフトのカートリッジが差さらない(EAのソフトは未確認)。

まだ所有しているMDソフトを全てを確認していませんが、不具合のあるソフトをメモしておきます。
・プレイ不可(リージョンエラー)……「ガンスターヒーローズ」「ベアナックルII」「ドラスレ英雄伝説I」「ドラスレ英雄伝説II」「雀皇登龍門」
・プレイ不可(動作不良)……「バトルマニア」(ボタンの設定がおかしくなる)「PS4」(音の再現がおかしい、セーブできない)
・海外仕様……「鮫!鮫!鮫!」


秋葉原等で販売されているかは確認していませんのでわかりませんが、通販を行っている所がありますので、興味のある人はチェックされてはいかがでしょうか?
  
   カッパドキア:携帯MD 「オメガドライブ (MD-360)」
   アキバガレージ:液晶付き携帯用メガドライブ互換機本体ポケットMD「MD-360」



追記(2008/11/25)
「MD-360」を検索して来られる方が多いようです。
もし知りたい事があれば、どうぞご遠慮なくお聴きくださいませ。返事は遅くなるかもしれませんが…^^;;。

タレコミ情報として、「ちょっと回路に半田でブリッジするだけで国内(仕様)に変えることができます 」との事です。これはチョット挑戦してみたいけど、どこを繋げば良いかわからないorz。「ゲームラボ」で特集してくれませんでしょうか?^^;


テーマ:セガゲーム・セガニュース・セガ情報 - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/10/23(木) 12:57:49|
  2. ゲーム
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ai sp@ce

つい先日(10/15)に正式サービスがスタートしました「ai sp@ce」に自分も参加してみたので、感想を書きたいと思います。
「ai sp@ce」の詳細については下記のオフィシャルサイトを参照して下さい。

3D生活空間サービス aisp@ce アイスペース

自分はたまたまニコニコ動画のアカウントで応募できるとの事でしたので、8月にクローズドBテストに応募したら、クローズドBテストフェーズ2に当選してしまいました^^;;。
もっとも、クローズドBテストフェーズ2の時は仕事が忙しくてまったく参加できませんでしたorz。クローズドBテストフェーズ3でやっと参加できそうだったのですが、アップデートできないエラー多発で、これも結局参加できませんでしたorz。
これから参加する人でアップデートできないエラーが発生して先に進めなくなるトラブルに遭遇しましたら、パソコンをセーフモード(正確には「セーフモードとネットワーク」を選択)で再起動してみて下さい。多分それでアップデートできると思います。

このブログでは「カテゴリ---ゲーム」「ジャンル---オンラインゲーム」と分類していますが、少しプレイした感じでは「ゲーム」というよりも「チャットツール」に近い感じがします。より正確には「チャットツール」に限りなく近い「セカンド・ライフ」で、これを「ギャルゲー」っぽくした感じでしょうか。
残念ながら、まだ実装していない機能が多く、「チャット」以外にできる事が少ないのが残念です。一応、ゲームっぽい「クエスト」があるものの、これは単なるお使いゲームなので、これだけでは飽きるのが早そうです。その中で、「キャラドル」の「aiちゅーん(エーアイチューン)」のカスタマイズや「ドラマ」を制作できる等、創作できるのが面白いですね。「キャラドル」の「aiちゅーん」については、下で書きます。「ドラマ」の制作は一発ネタから本格的なものまで作製できるようなので、作製システムが理解できたら、かなり面白くなりそうです。

ai sp@ce メインイラスト(?)
「ai sp@ce」は「CLANNAD(クラナド)」「SHUFFLE!(シャッフル)」「D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~」の世界観が再現されていますので、それぞれの作品のファンならかなり楽しめるのではないでしょうか。
ちなみに自分はどの作品もプレイしていません^^;;。「CLANNAD」の原作メーカーであるkey社の作品はドリームキャストでプレイした「KANON」「AIR」ですし、「D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~」の原作メーカーであるCIRCUS社の作品はドリームキャストでプレイした「水夏」のみ…。「SHUFFLE!」の原作メーカーであるNavel社の作品に至ってはまったくの未プレイ。一応「SHUFFLE!」のキャラクターデザイナーと同じ人が以前に手掛けた「21-TwoOne-」ならドリームキャストでプレイした事があります…。まあ、こんな自分でもそれなりに楽しめるので、キャラクターに馴染めない人以外なら楽しめるのではないでしょうか。

ai sp@ce My「アバター」
「ai sp@ce」の中における自分の分身となる「アバター」です。
この画面はログインの時のものです。
やはり、「PSO」や「PSU」をプレイしてきた自分からみると、決められる範囲が狭いのが残念です。一応店で服装や髪型を変えられるのだが、今の所まだ髪型の変更が未実装です。

ai sp@ce マップ(シャッフル島)
「ai sp@ce」では「ダ・カーポ島」「クラナド島」「シャッフル島」の中から好きな場所に住む事ができます。それぞれの島によって「キャラドル」が違ってきます。自分は「シャッフル島」にしました。
今後、島ごとにどのような違いを見せてくれるのか気になります。

ai sp@ce キャラドル
自分が「シャッフル島」にした理由は、単に耳の尖がった「キャラドル」を選んだにすぎませんw。
上記でも書きましたが、まだキャラの見かけ上のカスタマイズ(服装や髪型等)はまだ制限が多く、あまり他のプレイヤーとの差を付けられない状況です。
そんな中、かなりヤバイのが「aiちゅーん」です。
何がヤバイのかと言うと、「キャラドル」のセリフを自分でカスタマイズできてしまう事です。しかも動作も付けられます。「キャラドル」の口調をツンデレにするのも、甘えっ子にするのも自由。しかも、かなりのセリフを作製出来るようなので、作り込めば「俺だけのキャラドル」になります。
「キャラドル」で唯一残念なのが、全て女性型で男性型が存在しない事でしょうか。まあ、「ギャルゲー」が元になっているので仕方がないのかもしれないが、女性ユーザーに対して少しアピールが弱いのではないでしょうか。

ai sp@ce マイルーム
「ai sp@ce」で生活の拠点になる「マイルーム」です。このスクリーンショットではベッドが見えますが、初期は何もありません。街に「不動産屋」や「工務店」等がありましたので、拡張や引越しもできるようです。残念ながら、こちらもまだ未実装なので、詳細は不明です。


ai sp@ce アキハバラ1
ai sp@ce アキハバラ2
両方とも「ダ・カーポ島」「クラナド島」「シャッフル島」を繋ぐ「アキハバラ島」のものです。
何気に、秋葉原がよく再現されていますね。現在はまだ行ける範囲が狭いのですが、今後は秋葉原の他の場所も再現されていくようです。

ai sp@ce アキハバラ3
エスカレーターにも乗れましたが、自動では上がりませんw。

ai sp@ce アキハバラ4
町エリアには必ず1つモニターが設置されていて、定期的にニコニコ動画の映像(主にkey社、CIRCUS社、Navel社のゲームのオープニング)が流れています。
今後、自分の「マイルーム」に置いたテレビ(と思われます)でニコニコ動画が見れるようになるらしいです。


正直言って、現在の状況ではまだまだ物足りないです。ただ、今後の展開が楽しみなのもたしかです。プレイヤーに飽きられる前にどれだけ未実装のものが実装されるかが課題でしょう。

テーマ:ai sp@ce - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2008/10/18(土) 14:06:53|
  2. ゲーム
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DESIRE

今回はネタバレ満載です^^;。
「DESIRE」未プレイの方は読まない事をオススメいたします。
また、以下の本文はプレイ済みの方を対象としていますので、未プレイの方は意味不明な部分が多いかと思います。




「メガストア」という雑誌に前に発売された「DESIRE 完全版」が収録されている事を知ってさっそく購入しました。
「メガストア」は昨年、Windows上でプレイできるPC98版「EVE burst error」を収録された事がありました。という事で、「メガストア」の購入は今回で2冊目になります。

話題が混乱しそうなので、まず始めにサターン版「DESIRE」からとさせていただきます。

自分にとって「DESIRE」は「EVE burst error」「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」(一部では「剣乃ゆきひろSS3部作」と呼ばれているらしい。ただし「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」以外は移植携わっていません)と共にギャルゲーへの考え方を180度転換させたゲームでした。「EVE burst error」と「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」に関してはまたいつか書きたいと思います。

「マルチサイト」というゲームシステムを導入する事によって、主人公であるアルとマコトが実はプレイヤーキャラでありながら、実は真の主人公であるマルチナ(&ティーナ)を引き立てる為のキャラであったのには驚かされました。ゲームにおける「プレイヤーキャラ」=「主人公」という不文律を根底から覆されましたからね。
第三のシナリオである「マルチナ」編をクリア後に再度「アル」編と「マコト」編をプレイすると、初回のプレイでは気が付かないような伏線が大量に張り巡らされている事に驚かされましたね。
DESIRE
やはり、上のシーンは外せないですね。初回のプレイでは何が何なのかまったく解らないセリフなんだけど、全ての真相を知るとマルチナの悲痛な声に涙が出ます。マルチナ役を池田昌子さん(銀河鉄道999のメーテル役が有名)が演じられたのも良かったです。

上で銀河鉄道999と書いたついでに、宇宙戦艦ヤマトファンである自分が思わずニヤリとしたシーンがオープニングでしょうか。

数秒だけですが、金田アクション(金田伊功氏の特徴的な作画)が見れただけで大満足。思わずコスモタイガーとイメージがダブリましたw。
DESIRE
エンディングにも金田伊功氏の名前が掲載されています。

このエンディングに使われている曲が一番印象に残っています。けど、サターン版のサントラに未収録だったりしますorz。今回の「DESIRE 完全版」をプレイして分かったのは、曲がエンディングムービーと一体化していて、曲単体ではデータがゲームに入っていなかった事でしょうか。一応今回の「DESIRE 完全版」には音楽モードで「NEXT SPIRAL」という曲としてMIDI演奏で聴けるようになっています。ただ、自分のMIDI音源が貧弱なせいか、エンディングの曲とはかなり違って聴こえてしまいます。
DESIRE
あと、ナイスタイミングと言うべきか、PC98版のFM音源を全曲収録した「DESIRE "THE ORIGIN"」がEGG MUSICより8/31に発売されました。ただ、残念な事に、「NEXT SPIRAL」はPC98版の時には作曲されていなかったみたいで未収録になっていますorz。


で、ようやく今回の「DESIRE 完全版」です^^;;。

自分が最初にプレイしたのがサターン版だったことで、真先に違和感を感じたのは声優さんでした。やはり印象深いせいか、川上 とも子さんのティーナ、池田昌子さんのマルチナの方がイメージに合っていました。それ以外のキャラはそれ程違和感を感じませんでした。

今回「完全版」というタイトルを付ける事になったのは「?」編の為なのだが…。
DESIRE
この部分だけを見ると「コレはコレでOKかも」と思います。やっぱりハッピーエンドも見たいですから。ただ、PC98版のサブタイトルが「背徳の螺旋」であり、「DESIRE 完全版」のオープニングでも「A spiral of immorality」という表記がある以上「?」編は蛇足の感があります。
自分は「螺旋」という言葉に、いつか「?」編のように抜け出せる時があるかもしれない事を指していると思います。ただし、これはゲームをプレイしたユーザーが考える事であって、ゲームに入れるべきではなかったと思います。実際、サターン版をプレイした時の自分が考えたハッピーエンドは今回の「?」編とは大きく異なっています。
PC98版やサターン版でエンディングのその後を一度プレーヤーに委ねてしまったからには「?」編に批判が集まるのは仕方のない事ではないでしょうか?



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  追記(2012年6月6日)
今更ながらの追記ですが、上記で書きましたCD等に未収録のエンディング曲「NEXT SPIRAL」がニコニコ動画にアップされていました。これは、耳コピで再現されたそうです。

曲を聴いただけで目から汗が…^^;。
耳コピで再現してくれたアップ主に感謝!

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/09/22(月) 12:03:42|
  2. ゲーム
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GAME SIDE Vol.14

9月3日発売予定の「GAME SIDE Vol.14」をフライングで購入してきました^^;;。
今回の特集は「メガドライブ(カートリッジ編)」となっています。それ以外にも「サンダーフォースVI」、「EGG MUSIC」、通販の4コマ等でもメガドライブネタがあり、自分にとっては久しぶりに楽しい内容になっています。
という事で表紙は「ソニック1」のパッケージを再現しています。

特集「メガドライブ(カートリッジ編)」では「獣王記」「ファンタシースター2」「大魔界村」「ゴールデンアックス」「重装機兵レイノス」「ファンタシースター3」「コラムス」「スーパーモナコGP」「ストライダー飛竜」「メガパネル」「ダライアス2」「武者アレスタ」「レッスルボール」「魔物ハンター妖子」「シャイニング&ザ・ダクネス」「ラングリッサー」「ボナンザブラザーズ」「ソニック1」「レンタヒーロー」「乱世の覇者」「スーパーファンタジーゾーン」「バトルマニア(大吟醸も一緒)」「鋼鉄帝国」「トージャム&アール」「シャイニングフォース」「ランドストーカー」「ベアナックル2」「エコー・ザ・ドルフィン」「マーブルマッドネス」「ガンスターヒーローズ」「ガントレット」「バンパイアキラー」「バーチャレーシング」「ヴイ・ファイブ」「パノラマコットン」「エイリアンソルジャー」「魔道物語1」計37タイトルを紹介しています。途中にはコラムが4つと「バトルマニア」の企画者であるたかやん氏へのインタビューもありなかなか読み応えのある内容になっています。
あと付録の「メガドラシール」はなかなか通好みの内容では?w

「サンダーフォースVI」に関しては6ページにわたってディレクターであるゾルゲール哲氏へのインタビューが掲載されています。
ストーリーとしては「サンダーフォースV」に続く形になりながらも、「サンダーフォースIV」以前の「銀河連邦」や「オーン帝国」も登場する内容らしいです。「異星文明との衝突」が1つのキーワードみたいです。音楽は古川元亮氏(以前にコナミで作曲等を担当されていた)、佐藤豪氏(「雷電」シリーズ等の作曲を担当)、TAMAYO氏(カプコンやタイトーで作曲等を担当されていた)に作曲を依頼したとの事。

「EGG MUSIC」のコーナーには岩垂徳行氏のインタビューが掲載。
ゲームの作曲を始める前から、メガドラにかけての内容になっています。

これ以外にも、「ゲームレジスタンス」というコーナーで「ウィップラッシュ」「キリング・ゲーム・ショー」を取り上げています。
上記メガドライブネタ以外の記事もありますが、ここでは割合させていただきますw。

テーマ:セガゲーム・セガニュース・セガ情報 - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/09/01(月) 19:28:16|
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