詳細については
オフィシャルサイトを見ていただきたいと思います。
テレビ放送当時、深夜の放送ではとても起きていられなかったので、毎回ビデオに録画していました。とは言っても、野球の延長や緊急ニュースによる放送時間の変更、録画ミス(^^;;)等によって未見の回がかなりあります。まあ、それでもビデオテープが「冒険野郎マクガイバー」だけで60本位あったと思います。これだけビデオテープがあると、狭い部屋が更に狭くなってしまうので、DVD化される事が決まってから全て廃棄してしまいました。もっともDVD化された分だけ少しずつ廃棄した方が良かったのかもしれませんが…^^;。
第1シーズンで特に必見と思っているのがオープニング前にある5分程度ショートストーリー(「オープニング・ガンビット」というらしい…)です。 特に深夜で放送された第1話「国境の死闘(原題:The Gauntlet)」の地図を使って危機を脱するのをテンポ良く見せていくのは良かったですね。また、マクガイバーの吹き替えをされた石丸博也さんの語り口調も良い演出になっています。このたった5分だけで自分はマクガイバーファンになったようなものです^^。
YouTubeにオープニングがアップされていましたので、リンクを貼っておきます。
ついでにAmazonのページはこちらになります。
アレンジ版のCDではなく、オリジナルのサントラが欲しいですね。
テーマ:★海外ドラマ★ - ジャンル:テレビ・ラジオ
- 2007/07/31(火) 12:59:36|
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「チャールズ・A. リンドバーグ」と言って、すぐにピンと来る人はどの位いるのでしょうか?
多分、欧米と比べて圧倒的に少ないと思います。
大西洋単独無着陸横断を愛機「スピリッツ・オブ・セントルイス号」で初めて成し遂げた人物ですが、やはり舞台が大西洋という事で日本にはあまり馴染みがないように思います。
自分はと言えば、子供の頃にリンドバーグ自身が著した「翼よ、あれがパリの灯だ」の児童向け書籍を読んで、感動というよりも冒険心と好奇心を強く刺激された事を覚えています。
また、最近になってからですが、「リンドバーグ―空から来た男」上下巻を読んでみて、大西洋単独無着陸横断後のリンドバーグは様々な苦労をしつつも、航空や宇宙開発等にも積極的に携わっていたりと、いろいろと驚嘆させられましたね。
たかが大西洋単独無着陸横断と思う人もいるかもしれませんが、これがどれだけ大変な事であったかはここの
レビューを読んでいただければ少しは分かるのではないでしょうか。あとは、このソフトがもう少し安ければね…^^;;。
ただ、隠れた人気があるのかそれとも生産数が圧倒的に少ないのか「スピリッツ・オブ・セントルイス号」のプラモデルが見つからない…。昨年発売(輸入品かも?)された物も店先で一度も見た事がないし…TT。
一応、トイザらス限定でラジコンが発売されていますが、自分の部屋では飾って置く場所がない為に購入を断念しました。


でも、まだ欲しい気持ちはかなり強いです^^。
テーマ:雑記 - ジャンル:その他
- 2007/07/22(日) 12:48:21|
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