本日2回目の更新。見つけた時に紹介しておかないと忘れてしまいそうなので…^^;;。
下の
「和田加奈子 Dreamin' Lady」 と一緒に見つけたのが、今回紹介する動画(?)です。
和田加奈子 悲しいハートは燃えている(ライブ) http://jp.youtube.com/watch?v=FSdgCMGSGyQ&fmt=18 残念ながら、この動画は投稿者により、ブログ等への埋め込みができない設定になっている為、直接YouTubeにて視聴をお願いいたします。
これは1988年12月6日(11月23日という説もあります)に行われた和田加奈子さんのライ ブを1988年12月11日にFM東京の
「日清パワーステーション 和田加奈子ライブ」 として放送されたうちの1曲です。実際に和田加奈子さんが何曲歌われたのかはわかりませんが、番組では7曲放送された模様。
自分は一回もコンサートに行けなかったので、こうした動画はものすごくありがたいです。普段のCDに収録されている曲とはまた違った印象でいいですね。
この放送された分だけでも良いので「和田加奈子 ライブ」としてCD化してくれませんでしょうか? マジで買いますよ、オレは!
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2008/08/26(火) 13:01:47 |
和田加奈子
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またまた、久しぶりにYouTubeを検索していたら、和田加奈子さんの映像を見つけました。
和田加奈子 Dreamin' Lady 色々と検索してみた所、どうやら1989年12月01日放送の「夜のヒットスタジオ」の模様。ただし、正式に確認できる手段がないので正しいかどうかはわかりません。
映像の出だし部分に「悲しいハートは燃えている」を歌われていますが、多分出演者によるメドレーの一部かと思われます。
このブログに貼り付けた動画の音声はモノラルですが、YouTubeにはステレオにてアップされています。ステレオで聴きたい方は下記のリンクから直接YouTubeへどうぞ。
和田加奈子 Dreamin' Lady (ステレオ版) http://jp.youtube.com/watch?v=z-7wm6dHz_c&fmt=18 テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
2008/08/26(火) 12:08:19 |
和田加奈子
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最近はニコニコ動画しか見ていなかったのですが、久しぶりにYouTubeを検索してみたら凄い映像を見つけてしまいました。
和田加奈子 Passing Through 多分、テレビ神奈川の「ミュージックトマトJAPAN」で放送されたものと思われます。
後半に登場する車は「三菱 ミニカ」と思われます。自分は車には詳しくありませんので間違っているかもしれませんが、「Passing Through」は元々「三菱ミニカ・マスコット・ソング」として使われたので、多分間違いないと思います。
和田加奈子さんにもミュージッククリップが存在していたのを初めて知りました。こうなると、他の曲にもミュージッククリップがあれば是非見たいですね。
唯一残念なのが、YouTubeなので音声がモノラルなのと、一部映像&音声が乱れる事でしょうか。
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2008/04/25(金) 12:38:12 |
和田加奈子
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和田加奈子さんの4枚目のアルバム(前作「esquise」がベストアルバムの為、実際には3枚目のアルバムになります)がこの「
KANA (1988年12月25日/CT32-5076/東芝EMI)」です。
タイトルの「KANA」は和田加奈子さんご自身の名前から付けられています。このCDから和田加奈子さんのカラーが強く出始めます。後日書く予定のアルバム「デザートに星くずのゼリーを」購入した際に和田加奈子さんの特集が組まれた情報誌「サリダ」別冊版を貰っています。この雑誌に面識のあるアーティストのインタビューも掲載されているのですが、コメントを読んだ限りでは「わがまま」という印象が定着していたようです。もっとも、これは和田加奈子さんご自身の方向性とプロモーター側の方向性が一致していなかった為らしいのですが…。この点でかなり損をされたようです。おそらくこのCDあたりから、ご自身の意見を主張され出したのだと思います。
収録曲
01 PARTY TOWN 〜WHAT CAN I DO FOR YOU〜
02 悲しいハートは燃えている
03 誕生日はマイナス1
(シングルCDとは別アレンジ) 04 不確かなI LOVE YOU
05 鳥のように
06 SUNDAY BRUNCH
07 冬の水族館
08 哀しみのヴァージン・ロード〜NEVER FALL IN LOVE〜
09 MUSICに肩よせて
10 C・クローデルの罪
「誕生日はマイナス1」はラストがシングルCDと少し異なっています。興味のある人は
「ゴールデン☆ベスト 和田加奈子」 に収録されていますので聴き比べてみて下さい。
「鳥のように」は劇場版「きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい」の挿入歌として知られていますが、初出は映画「この愛の物語(監督 舛田利雄)」の挿入歌でした。また、この曲は久石譲さんのアルバムに「Lonely Dreamer 〜鳥のように(唄 Marilyn Droman)」というタイトルでカバー曲があります。(iTunesでダウンロードできます)。
「哀しみのヴァージン・ロード〜NEVER FALL IN LOVE〜」は和田加奈子さん唯一のデュエット曲になります。男性部分は中崎英也さんが担当しています。この曲から最後の「C・クローデルの罪」までの流れはかなり好きですね。
「esquise」の時と同じ失敗をこの時も行っています^^;;。シングル「悲しいハートは燃えている」にカップリングされていた「サルビアの花のように」がこのCDに未収録だった為に大慌てで「きまぐれオレンジロード」のサントラ2巻目を買いました^^;。「サルビアの花のように」は和田加奈子さん名義のアルバムでは
「ゴールデン☆ベスト 和田加奈子」 が初収録になります。
下記リンクをクリックしますと、iTunesが起動し、自動的に「KANA」のページが開きます。 和田加奈子 KANA 注意:iTunesが必要です。iTunesをお持ちでない場合はiTunesのダウンロードページに飛びます。ただしFirefoxはそのままクリックしてもiTunesは起動しません。別途「IE Tab」という拡張機能が必要になります。 おまけ! 「Lonely Dreamer 〜鳥のように」がiTunesに配信されていますので、こちらもリンクを貼っておきます。
このアルバムの10曲目が該当の曲になります。
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2007/09/17(月) 14:14:11 |
和田加奈子
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和田加奈子さんの3枚目のアルバムで当時発売された唯一のベストアルバムがこの「
esquise (1987年8月5日/CA32-1511/東芝EMI)」です。 もっとも、当時、自分は「夏のミラージュ」が収録された新アルバムと勘違いしていましたが…^^;;。
収録曲
01 夏のミラージュ
02 パッシング・スルー
03 ジェラス・ガール
(アルバム「Tenderness」より) 04 Be My J-Boy
(アルバム「quiet storm」より) 05 冬のサブリナ
06 クリエイション・マイ・ハート
07 Boy
08 シナモンとブラウンシュガー
(アルバム「quiet storm」より) 09 時に…はぐれて(
アルバム「Tenderness」より) 自分は「夏のミラージュ」目的で購入した訳ですが、後になってシングル「夏のミラージュ」のB面(もしくはカップリング曲)の「ジェニーナ」が未収録だった事を知って大慌てで「きまぐれオレンジロード」のサントラを買いました^^;。
このアルバムではやはり「夏のミラージュ」が一番のお気に入りです。もっとも、自分の中では和田加奈子さんのBest Of Bestはこの曲だと未だに思っている位ですから当然の結果なのですが…^^。
ついでに書いておくと、「きまぐれオレンジロード」のエンディングで使用された「夏のミラージュ」は市販されたCD(シングル、アルバム共に)には未収録となっています。違いは自分が聴いた限りでは一部にバックコーラスが入っているだけだと思います。いつの日にかバックコーラス入りバージョンを収録したCDも発売して欲しい所です。
下記リンクをクリックしますと、iTunesが起動し、自動的に「esquise」のページが開きます。 和田加奈子 esquise 注意:iTunesが必要です。iTunesをお持ちでない場合はiTunesのダウンロードページに飛びます。ただしFirefoxはそのままクリックしてもiTunesは起動しません。別途「IE Tab」という拡張機能が必要になります。 テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
2007/08/21(火) 11:57:21 |
和田加奈子
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